秋の健診 ≪採血≫ のご案内です♪

こんにちは!メディカリズム編集部です^^

10月半ばになりました。秋本番です!
8月の終わり頃のブログで、秋といえばワークステーションでは「健診の秋」!と書かせていただきましたが、まさに、10月、11月は「健診の秋」となっています^^

健診のお仕事情報(空き枠や健診業務など)は、健診月の約1ヶ月前になってから出てきますので、今は、10月分と11月分のお仕事情報をご案内しております。

ですが、単発のお仕事は、日々、毎時、新しい情報が更新されますので、ホームページの単発のお仕事情報には、空き枠やその日の健診業務・場所などの詳細情報は掲載しておりません。

じゃあ、空き枠やその日の健診業務はどこで確認できるのか??

それは、ご登録後に配信されるメルマガやLINE、マイページでご確認いただけます♪

単発のお仕事の空き枠情報は、毎日、メルマガ・LINE・マイページにて配信しておりますので、自分のご希望に沿った勤務地や健診業務を見つけたい方は、ぜひ、ご活用いただきたいです。勤務日の1日前~1週間前に健診空き枠が出る場合もありますので、毎日、配信を見ていただくとご自身にあったお仕事がきっと見つかるはず!

また、ご希望に沿うお仕事がなかった場合も、事前にご自身の空き日(単発のお仕事を紹介してもらいたい日)を、ワークステーションに伝えていただきますと、ご希望やご経験に合った単発のお仕事をご紹介させていただきます。

10月・11月は、まだまだ健診の空き枠がございます。

とくに、『採血』は、ご経験があればぜひチャレンジしていただきたい健診業務です!

健診では、一時間当たり20~25人程度の採血を行っていただきますので、それにご対応いただけるスキルも必要になります。

ホームページの応募資格・条件では、「健診機関、巡回健診、病院採血室などで採血経験のある方」と、記載しておりますが、それ以外の方も、一時間当たり20~25人程度の採血業務が可能であればチャレンジいただける健診業務です。

そしてそして採血は、血圧や問診などの業務よりもスキルが必要な分、時間給も少し高めなんですよ ♪ 採血のご経験がある方は、ぜひ、ご相談ください^^

皆さまのお問い合わせ・ご登録・ご応募お待ちしております!!

単発のお仕事のお問い合わせはコチラ

◆お問い合わせフリーダイヤル
0120-809-606

 

過去のブログには、実際に健診のお仕事をされた看護師の方へ感想をきいた「看護師の声 ~単発のお仕事・健診 編~」を掲載しています。こちらもぜひ、ご覧くださいね。

 

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◎看護師のお仕事探しはメディカルステーション

9月「単発登録会」のご報告です!

こんにちは!コーディネーターの尾崎です。
9月の単発登録会の開催についてご報告させていただきます!

最近はようやく涼しげな気候に切り替わってきましたね。今年は9月に入っても残暑が残り、秋は短めと言われているようです。

秋と言えば食欲の秋、芸術の秋、スポーツの秋など…○○の秋とよく言われますよね。皆様はどんな秋にされたいですか???私はやっぱり食欲の秋です!

コロナ禍もあり、旅行や外食など積極的に行けない今でも、「食」は生きていく中ではずせない部分です。おいしいもの、旬のものをたくさん食べて健康第一に留意し、微々たるものですが医療の現場の負担を取り除けるよう心掛けたいです!

まだまだコロナ渦も続く大変な状況の中かと思いますが、看護師の皆様もご自身の秋を有意義に過していただきたいなぁと思います。

さて、本題の単発登録会の開催報告ですが、今月も人数制限を設けながら実施いたしました。今回参加していただいた方の半数の方が、登録会当日に単発のお仕事を引き受けててくださいました。

単発登録会はお仕事の内容の説明を聞いていただくだけでなく、説明後はコーディネーターに1対1で質問などしていただける時間を設けますので、そこでわからないことなどを聞いていただけますし、ご希望のお日にちにご紹介可能な単発のお仕事があれば、その日に勤務日を確定していただいて、詳しいお仕事の説明も単発担当者よりしっかりとお伝えさせていただけます。

本当に初めて単発をするという方は電話やメールでの説明よりも、やはり直接聞いていただける方が不明点がない状態で行っていただけるため、お仕事当日までのことや不安点がやわらいだなどプラスのお話も沢山お聞きしております。

 

海外留学のはずがコロナ禍で延期になったので留学が始まる春までどこかでバイトしたいな…という方や就職活動を納得いくまでやりたいから、その間のバイトを考えている!という方、どんな状況の方もまずはご相談ください。

そしてぜひ一度単発について詳しく知りたいという方も、ご相談、ご来社予約いただけると嬉しいです。きっと単発のお仕事にたくさん入ってみたいと思っていただけるはずです♪

 

10月も引き続き蔵野とわたくし尾崎が司会を務めさせていただきます。

たくさんのお問い合わせお待ちしております♪

 

≪10月登録会実施予定日≫

10月15日(木) 14:00~15:30

10月22日(木) 14:00~15:30

予約制となっております。お気軽にお問合せ下さい。
https://www.medicalstation.co.jp/event/

※場合により、開催日時を変更する事もございます。

 

◎過去の単発登録会の様子はブログの「単発登録会」をご覧ください!

◎単発登録会の流れも過去のブログでご説明しております!コチラ!


◆単発のお仕事にご興味のある方は、単発特集ページをご覧ください。

◆単発のお仕事の種類やご説明は、単発のお仕事説明ページをご覧ください。

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10月3日(土)心電図セミナーを開催いたしました

こんにちは。
コーディネーターの渡邉です。

 

先週土曜日「心電図」セミナーを開催させていただきました。

「心電図」セミナーは実は今年、3月に開催予定でした。35名様(満席)の参加予約を頂いていました。キャンセル待ちも数名出ていました。

開催直前に想像以上の新型コロナウィルスの感染の広がりがあり、このコロナ禍で初の「セミナー開催中止」という決断を、本当に「苦渋の」決断をしたセミナーで、とにかく年内に一度は開催したい、そう思いながら、講師「寺町紳二」先生にもお勤めの病院様から外部でのご講義に許可がいただけるならぜひとご相談し、今回の開催に至りました。

今回の参加者さんの半数以上が3月にご予約いただいていたかたで、半年越しの思いで参加してくださいました。

なかには「去年はキャンセル待ちでキャンセル出なくて、やっと前回予約できたら中止で、残念と思ってたら今回セミナーのご案内いただいてやっと参加できました!」と、とっても喜んでくださってるかたもおられましたので、本当に開催出来たことが幸せです。

もちろん、入り口での検温、手指の消毒、一席ずつ空けての着席、マスク着用、休憩時もマスクをはずしての会話はご遠慮いただくという感染対策をとったうえでの開催です。

「心電図」セミナーは毎年2回ずつ、寺町先生にご協力いただいて開催させていただいてますが、毎回、キャンセル待ちが出る人気のセミナー。

セミナー終了後には、寺町先生の御本も販売します。前回は、御本購入され、先生にサインを求められるかたもおられました。

医療職の資格がない私も読んでみたくなるようなわかりやすい先生の手描きイラスト(心臓の絵など。)がふんだんに描かれてていて、とっても魅力的な御本です。

ご講義も「わかりやすさ」をとても重視してくださり、「二時間半という時間でこのボリュームの講義をしてくださるんですか?」というようなセミナー資料の分厚さ、パワーポイントのページの多さである基本のご講義内容の充実に加え、先生が今まで診てこられた患者様から具体的なお話も交えて、「心に、記憶に残る」ご講義を毎回していただけます。

まるでスポーツの実況アナウンサーのように次から次から言葉を発せられ、心電図の波形や、不整脈のお話など余すところなくお話くださいます。

「ドクターのご講義」と、少し緊張して、聴講に臨まれる参加者さんたちを最初にリラックスさせるつかみのお話もさらっとしてくださり(今回は、病院で感染対策委員長もされてる寺町先生ならではの、世間で溢れている感染対策の正しいことと勘違いなことなど)、「また余計な話を混ぜて時間をとってしまった」と、毎回ご講義時間が延長になることの自虐などもネタのように混じえながら、空気を軽く楽しく温かい雰囲気にセミナー会場を変えてくださいます。

服装も、多分「ドクター」とお聞きしてなければ、セレクトショップのオーナーさんと思ってしまうような、オシャレさで毎回、視覚からも明るい雰囲気を作ってくださいます。

ご講義内容が、不整脈の怖さや心電図の様々な波形の例を見ながらなど難しいものであるがゆえに、セミナーの温かい雰囲気のギャップがより寺町先生の魅力となり、セミナー終了後の参加者の方々のアンケートからも「素敵な先生でした。」と、コメントが沢山寄せられるのだと思います。

 

たしかに今の心電図は、機械が解析まで全てするので、「ここまで勉強しなくても大丈夫。」ということもあるかもしれませんが、機械だけではわからないこと、お医者様の経験や知識、そこの勘から発見された本当の病名や、その患者さんに合わせた治療法の例などもお話くださるので、参加者さんたちも、必死にメモされたり、大きく頷いて感心されていたり、「参加してよかったです。」と、帰られるときに皆さんが言ってくださるご講義内容です。

 

今回は、30分近く延長だったのに(本当に先生のサービス精神には感謝しかございません)、セミナー終了後も、ほとんどのかたが帰られず先生に質問されたり、その質問に答えられてる先生のお言葉を一緒に聞かれていたり、「まだまだ寺町先生のお話を聴きたい」と思われてるかたが多かったのも印象的です。

「このような状況のなか、開催してくださってありがとうございます。」と、アンケートに書いてくださったかたもおられました。

これはすべて、寺町先生のご厚意と、参加してくださる方々のご協力(感染対策を含めた)のおかげです。

本当にありがたいです。

 

セミナー前後や休憩時間には、日頃行ってくださってる単発のお仕事のご相談や、将来的なご転職のご相談、弊社からご紹介した職場の感想や現状を教えてくださるなど、思い思いに、私達コーディネーターや顧問の楠本に話しかけてくださったり、私達からの話しかけに応じてくださったり、もちろんオンラインというコロナ禍での新しいつながりかたに置いていかれてはいけないと思いながらも、弊社がモットーとする「Face To Face」お会いすることの大切さや貴重さを実感させられるセミナーのお時間となりました。

来年の寺町先生のセミナーには、いつもどおり30名を超える方々にご参加いただけるような、より沢山の方々の受講したいという思いに応えられるような世界になっていますように。

そんな願いをこめてこのセミナー開催報告ブログを締めくくらせていただきます。

 

次回のセミナーである10月27日火曜日に開催の、守安あゆみ講師「ストレスと仲良くする方法」セミナーはもう満席ですが、11月28日土曜日に開催予定の、飯田智子講師「リウマチ·ホスピス看護」セミナーはまだ数席、ご予約可能です。

リウマチ・ホスピス看護セミナーのご予約はこちらから

 

また一人でも多くの方にお喜びいただけるような、セミナー開催、頑張っていきたいです。

もう何もかも自粛しないといけない日常に戻さないためにも、自分が出来る感染対策をしっかり心がけて実行していきたいと思います。

年内は上記含めもう1テーマ、セミナー開催を予定しております。告知をどうぞお楽しみに、お待ちくださいませ♫

 

過去のセミナーブログはこちら

 

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◎看護師のお仕事探しはメディカルステーション

遠隔介護ブログ(第32回)

こんにちは。
コーディネーターの渡邉です。

遠隔介護ブログ32回。

まだまだわたしの年齢の数字は追い越せませんが、ここまで書かせていただき、だんだん「読んでますよ」と言って感想もくださる看護師さんが増えてきて本当に嬉しいことだと思います。

まだ弊社に登録いただく前の看護師さんからも、ご登録でご来社予約をいただくと、弊社のホームページから私のプロフィールやこのブログも読んでいただいた上でご来社いただいてお話くださるのでとてもありがたく、もちろん照れますが、もっともっとありのままのお話をここで伝えさせていただきたいなぁと思う日々です。

 

コロナ禍はまだまだ続いてますね。半年前には、こんな秋も想像が出来てませんでしたが、いろんな価値観がこの半年で変わっていきました。

そのなかで、マスクの在庫管理はどこのおうちでも、とっても重要視されているのではないでしょうか。

手作りマスクや夏の冷感マスク、私のようなプロ野球好きには、各球団のオリジナルマスク、、様々なマスクを家にかなりの数置いてます。

毎年、兵庫県の家庭では、その家独自の「いかなごのくぎ煮」を作って知人宅に分け合うような習慣があるのですが、海がきれいになりすぎて今年はいかなごが本当に獲れなかったそうで、そのかわりに今年は「手作りマスク」の贈り合いが新しい文化になった(いや、きっと、くぎ煮のかわりではないのですが)ように思います。

不織布マスクもどんどん値崩れして、コロナ禍前の値段に戻ってもう買えない世の中ではなくなった9月、、

主人から「忘れてたけど当選したよ」と言われたもの、、それがシャープさんのマスクでした。

そういえば、申し込んでました。

値段は、いま、ちまたで売られてる日本産ではないマスクの3倍位はしちゃいますが、せっかく当選したし、まぁ、質は間違いないし今年のこの状況の記念として買っておこうということで、購入権使いました♫

 

そんなWithコロナの時代。

GO TOキャンペーンを利用して、父が前から行きたいと言ってた淡路島のホテルに旅行に連れて行ってあげようかと、デイサービスで歩く練習も頑張ってるしサ高住での日々もようやく落ち着いてきたので、父にも楽しみを増やしてあげたいと企画した旅行ですが、企画した頃、ホテルを予約した頃は少しおさまっていたコロナの新規感染者数もまたまた増加し、ついに父のサ高住やデイの近くの高齢者施設でも数名感染者さんが出た為、不特定多数のかたと接触するようなところへの外出は控えてほしいと父のサ高住のケアマネさんからもお話があり、旅行を断念。

短気でワガママな父にどう話そう、ようやく気分が落ち着いてきたのにまた荒れたらどうしよう、ヒヤヒヤでした。

もちろんそんなこともあるかもしれないとは思っていたので、父の部屋のカレンダーに「淡路島旅行、ただコロナおさまらなければキャンセルあり」とは旅行予定の日付のところに大きく書いてはおりましたが、電話では言わず会って顔見て言おうと。

 

私 「この近くで、コロナの感染者さんよぉけ出てたね。」

父 「せやな。」

私 「おばあちゃんとこの施設は、面会に行かれへんなったけど、ここは、面会と市内なら外出させてくれるからありがたいな。」

父 「せやな。」

私 「ほんでな、お父さん、市内はええけど、やっぱり淡路はあかんみたいやわ、ごめんな、こんだけ兵庫県も広まってたら、やっぱり行かれへんわ。だいぶケアマネさんらも考えてくれはったけど、お父さんがもろてきて、施設でひろめたら、お父さんより高齢のかたばっかりやから、命にかかわるからなあ。」

父 「やっぱりあかんか、行きたかったなぁ、なんもかんもあかんするな、コロナは。しゃあないな。」

私 「せやから、その日は焼き肉食べに行こか。」

父 「焼き肉嬉しいな。」

 

良かった、なんとか話ついた。。
と、ほっとした私。

GO TOキャンペーンが終わったとしても、また父を淡路島のあのホテルに連れて行ってあげたいと思いました。

 

このキャンセルになった旅行、人生で初めて、車椅子でも大丈夫な部屋ということで探したのですが、父の行きたいホテルが決まってたので、余計かもしれませんが、もしそこが無理ならとほかの淡路島内の旅館、ホテルで車椅子オッケーも探しましたが、けっこう、普通に行くよりお金が高かったり、「部屋はオッケーだけど食堂が掘りごたつだから座敷に上がって歩かないといけない」とか、色々、難しさがありました。

旅行だけではなく、車椅子の父を押しながら例えば300メートル位歩くだけで、「段差なんて感じたことないのに、こんなにガタガタしてるんや」とか、「こんなに道が傾いてて押しにくいんや」とか、自分にとってはなんともない道で不自由をたくさん感じます。

10年以上前、母の終末期はがん患者さん専門の病院で迎えたため母の車椅子を押すのはバリアフリーの整った院内のみ。

なので、普通の町で暮らす父の車椅子を押す度に、自分がどれだけ車椅子を扱うのが下手か、車椅子の方々がどれだけ日々の暮らしに不便や危険を感じておられるかを実感します。

 

そのうえ、、車椅子を押してる時、自分の心に余裕があるかないかでやっぱり押し方も変わるし、父を危険な目に合わせてしまう事もあり(道を渡ろうとして車が来たから急に止まると、少しでも道が傾いていたら父が前に落ちそうになり悲鳴をあげるなど)、医療機関や介護療養施設で働かれる方々が、お忙しい中でもどれだけ注意を巡らせ働かれてるかも想像し、またまた頭が下がる思いにかられております。

日々勉強、その4文字ではおさまらないくらいの実体験からの勉強をさせてもらってます。

きっと子育て中でベビーカー押されてるかたも同じですよね。

目も見え、耳も聞こえ、自分で歩けるそんな人だけが暮らしているわけではないことをわかっていても想像しきれてなかったこと、こうやって少しずつでも学ばせてもらってること、父の存在にあらためて感謝です。(しかも遠慮せず、今のん怖かったぞとか注意してきますので)

 

シルバーウィークの報道を見ると、けっこうGO TOキャンペーンを利用されてるかたの多さを知ります。すっかり流行に乗り遅れた気分です。

友人はお父さんぬきで行ってきたら?とも言ってくれましたが、父ありきで考えていたので、今回は断念でいいかという思いになったものの、やっぱりなんか勿体ないのかなとも思ってしまいます。

こんな風に思えるくらいコロナと共存していきつつあるのも医療職の方々のご尽力あってこそ。

心から感謝です。

 

書かせていただくたび父の機嫌や物分りの良さ、悪さは波があるのを実感してます。なんで今は落ち着いてるんやろな、、それはきっと私達家族、親族、施設の方々の関わりの努力があってこそですが、

父の大好きなプロ野球や大相撲、マラソン選手権が行われ日々中継がテレビで観れたり、ラジオで聴けたり、新聞で読める幸せと、ご贔屓のプロ野球球団が、ちょっとだけ強いということも影響してるかと思います。

プロ野球が好きだと認知症予防になると以前聞いたこともあるので、プロ野球が毎年開催されるような平和が続くことを祈るばかりです。
(何を隠そう父の私服は、毎日うちの主人がプレゼントした、ご贔屓球団のユニフォームです。デイサービスでも、夜寝るときも、法事ですら。数着プレゼントしてくれてるので毎日着替えてます(笑)。)

 

今年も暑い夏でしたが秋になるのも早く、朝晩冷える日々が続いてますね。コロナ感染予防もしながら、インフルエンザがくる季節に向けての予防も始まります。

より一層、手洗い、うがいも徹底しすこしずつ緩和された外出制限や人の集まるところの制限とも付き合っていきたいですね♫

 

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◎看護師のお仕事探しはメディカルステーション

お仕事探しの優先事項はなんですか?

こんにちは!メディカリズム編集部です^^

暑いと感じる日がほとんどなくなりましたね。
9月22日は秋分の日でした。二十四節気の第16番目の節気で昼と夜の長さがほぼ同じくらいなんだそうです。秋分の日を過ぎると秋だなぁと感じる日が多くなる気がします。

秋は、運動会や文化祭などが行われますが、今年は規模を縮小して行うところが多いようですね。今年の3月からイベントごとが中止・延期となっていましたが、縮小されても開催されるようになったことに少し喜びを感じています。

そして、秋は進路を考えたり転職活動をしたりするのにも良い季節です。ご自身のライフスタイルを見直して、これからどんな働き方をしたいのかをじっくり落ち着いて考えられる季節なのではないでしょうか。(と思っています、、^^)

さて、看護師の皆さまは、お仕事を探されるとき、優先事項は決めていらっしゃいますか?

通勤時間、給与、夜勤あり・なし、年間休日、福利厚生、託児所付、仕事内容、職場環境、人間関係などなど、この他にもこだわりの希望条件がある方もいらっしゃると思います。
そしてさらに、その優先事項の中で順位をつけてみると、ご自身がどんな働き方を求めているのかがしっかりと見えてきます。
全ての希望条件を満たすことは難しいかもしれませんが、優先順位をつけ、自分にとって絶対的なこと、少し妥協してもいいこと、実はそんなに気にならないことなどが見えてくるだけで、お仕事探しはとてもしやすくなりますので、ぜひ、優先事項を書きだしてみてください^^

もし、ご自身だけでは優先事項がよく分からない、順番がつけられないなどございましたら、ワークステーションの転職相談をご活用ください☆
転職スペシャリストの専任担当が、面談・電話・webにてご相談を受け付けております。とっても話しやすい担当ばかりなので、お気軽にご連絡くださいね。

ワークステーションの専任コンサルタントはこちら(写真付き!)

いかがですか?ご自身に合った働き方が見つかりそうでしょうか??
ライフスタイルに合わせて働き方を選ぶ時代。
看護師の求人数は多く、さらに働き方が多様化していて、検索をすればものすごい数の求人数が出てきます。その中で重要になってくるのは、ご自身がどんな働き方がしたいかということです。
ぜひ、ご自身に合った働き方を見つけていただきたいなぁと思います^^

看護師さんのライフサポートはこちら

看護師さんの転職サポート・ご相談はこちら

 

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◎看護師のお仕事探しはメディカルステーション

 

受付がリニューアルしました♪

こんにちは!メディカリズム編集部です^^

9月も半ばですね。
8月末まであんなに暑かったのに、ここ一週間ほどは朝晩はエアコンをつけなくてもいいくらいの気候になりましたね。夜は外から鈴虫の鳴き声も聞こえ、すっかり秋模様です。

さて、ワークステーションでは、皆さまをお出迎えする受付がリニューアルされました!

今までは、カントリー調(?)の受付でしたが、今回はコンパクトでスタイリッシュな感じに☆+:.。.
伝わりますでしょうか??

そしてもちろん、感染予防対策として、受付では来社された方へ検温とアルコール消毒のご協力をお願いしております。おでこにかざすタイプの体温計です。今回の新型ウイルス流行によって、おでこなどの体の一部にかざす非接触型の体温計が一気に普及した気がします。

受付以外でも感染対策と致しまして、登録室では面談の際にマスクとアクリル板の仕切りを使用しています。ちなみにアクリル板は面談ごとにアルコール消毒しております^^b

ご登録いただく方に少しでも安心してご来社いただきたいので、できる限りの感染予防対策を行い、皆さまのご来社をお待ちしております。
それでもご来社が難しい方や、お仕事の都合などで来社登録のお時間が取れない方へはweb登録も行っておりますので、お気軽にお問い合わせくださいませ!

 

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◎看護師のお仕事探しはメディカルステーション

8月「単発登録会」のご報告です!

こんにちは!コーディネーターの尾崎です。
8月の単発登録会の開催についてご報告させていただきます!

コロナ渦の状況ではございますが、8月も万全の感染予防を講じながら3回の単発登録会を開催いたしました。

コロナのニュースばかりが取り上げられていますが、それ以外の病にかかっておられる方ももちろんおられるわけで、、そう思うと医療職の方々が、病と闘われているたくさんの方を支えていらっしゃるんだと痛感します。

本当に感謝の気持ちを改めて感じ、看護師さんと日々お会いしてお話をうかがえる、自分の毎日もありがたいことだなぁと思いました。

 

そんな看護師さんとお会いできる大切な会である、単発登録会(本題)のお話をさせていただきます!
今月も人数の制限を設けたうえで実施したのですが、満員御礼でした!

単発登録会は、まだ弊社にご登録いただいていない方が単発の説明を聞かれたうえでご登録いただき、お仕事の情報を見ていただくというその名の通り「登録会」なのですが、今回は、すでにご登録いただいている方ももっと単発のお仕事について知りたいということで参加してくださいました!ホームページでお仕事情報を見てくださった際に疑問が生まれ、登録会に参加して下さったそうです。

大切なお仕事のことなので、看護師のご経験を積まれているいないに関わらず、わからない点がある状態で勤務されるのは不安だと思います。私たちもすっきりと不安を解消してお仕事に行っていただきたいと思いますので、些細なことでも大歓迎ですので、皆さまでお気軽にお問い合わせください♪

 

単発登録会では、ただ説明を聞いていただくだけでなく、疑問や不安を解消したうえで単発のお仕事に行っていただきたいという思いを持って私たちは取り組んでおります。ご来社いただいた方には質問をしていただく時間も多くもうけております。

気になることはなんでもご質問ください♪

今回から司会に弊社コーディネーターの蔵野も登場しました!

私は8月に引き続き9月も司会を担当します!お会いできることを楽しみにお待ちしております。

 

≪9月登録会実施予定日≫

9月17日(木) 14:00~15:30

予約制となっております。お気軽にお問合せ下さい。
https://www.medicalstation.co.jp/event/

※場合により、開催日時を変更する事もございます。

 

◎過去の単発登録会の様子はブログの「単発登録会」をご覧ください!

◎単発登録会の流れも過去のブログでご説明しております!コチラ!


◆単発のお仕事にご興味のある方は、単発特集ページをご覧ください。

◆単発のお仕事の種類やご説明は、単発のお仕事説明ページをご覧ください。

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9月5日(土)在宅看護セミナーを開催いたしました

こんにちは。
コーディネーターの渡邉です。

 

9月5日土曜日に 『在宅看護セミナー』 を開催させていただきました。

実は、コロナ禍で3月からセミナー3つが、延期·中止になっておりまして、特に在宅看護セミナーは、5月開催ができそう!と思いながらも緊急事態宣言で出来ず、7月なら!と予定するもそれも難しく、今度こそ!と、9月開催に踏み切ったという流れで、7月に参加予定してくださってた方々に、まず開催連絡をとらせていただくと、あっという間に満席近くまで埋まったという。ほんとに待ちに待っていただいたセミナー開催となりました。

本来、マックス35名様位はご参加いただけるセミナーですが、コロナ禍の中での感染対策で、16名定員とさせていただきました。

 

まずは、

○入口での検温、手指消毒にご協力いただき

○座席は一席ずつ空けて座って頂き

○休憩時間にいつも参加者さんにお出ししているお茶やお菓子の用意は、今回は無しとし

○講師にはマイクで話していただき飛沫を防ぎ

○司会の私はフェイスシールドとマイクで飛沫を防ぐ

という感染防止対策をさせていだきましたが、司会の私、冒頭の挨拶中にフェイスシールドの頭に留めてるゴムがバチンと切れ、フェイスシールドが壊れました(笑)
即マスクにマイクという姿で司会に。

フェイスシールドが壊れた瞬間、みなさんが笑ってくださったのがとても嬉しくて、場が和んだと勝手にプラスに考えてます。が、、まだ2回目のフェイスシールド利用。。よほど私の頭が大きかったんでしょう。。

 

在宅看護のスペシャリスト、『三輪 五月』講師によるセミナーは、今年でもう7回もお世話になっております。

回を重ねるごとに参加希望の看護師さんが増加しています。

これはもちろん、三輪先生の魅力に看護師さんが惹かれてリピート参加してくださっているということもありますが、やはり、年を追うごとに、「在宅看護」というお仕事の重要さが日本でもどんどん言われるようになり、看護師さんが目指される仕事内容として、確固たるものになってきたという時勢も影響しているかと思います。

看護師資格がない素人の私も勉強になる内容で、2時間半、かなりの量のメモをとりながら受講させていただきました。ここでふんだんに伝えさせていただきたいくらいですが、それはまた、きっと、来年、再来年、コロナがおさまり、目いっぱいの方々に参加いただけるときがきましたら、実際にセミナーにご参加いただき、受講いただいて、三輪先生の本当にわかりやすいセミナー内容を満喫いただければと思います。

今回は、新型コロナウイルスの流行によって考えられる看護師(医療職)の重要性から、ご講義内容を始めてくださいました。

受講者さんにも意見を求められた中で、ある介護施設で働かれている方が、認知症の利用者さんは、マスクをしたがらないが、ほかの利用者さんが、「(その認知症のかたに)マスクをさせろ。」と怒られて大変であるという話もされていて、日々の現場でのご苦労がとても伝わってきました。

そんな活発な意見交換からも始まった、今回のセミナー、みなさん、本当に真面目に意欲的に受講いただき、最初の自己紹介や事例を用いたディスカッションなど、近くの席のかたと繰り広げるという機会が数回あったのですが、それもディスカッションの終了を三輪先生が合図されるまでかなりの盛り上がりで、皆さん初対面とは思えないほどマスクをしながら、少し距離もとりながらですが、会話がはずまれてました。

在宅看護の経験がある方もない方も、自分はどんな看護を大切としているか、この利用者さんの例なら、どんな看護を目標とするかなど、看護師さんとしての真剣な意見交換を会場内でお聞きしていると、「本当に皆さん、プロ中のプロでらっしゃるんだな。」と実感しました。

 

三輪先生のご講義は、2時間半弱という限られた時間の中でも、大切なことが凝縮してつめられており、看護師という職業、資格が出来るまでの歴史、そこからの保健師助産師看護師法の改正に伴う看護師の仕事の移り変わりや、社会での立場、貢献内容という歴史から、現状、将来にむけての課題や展望まで、実際、三輪先生が体験、経験された看護の現場でのお話を交えながら、ダイナミックにかつ繊細にお話いただけ、受講者さんも、頷きながら、必死にメモしながら、真剣に聞かれ、休憩時間やセミナー終了後には、ご質問やご相談がある受講者さんが列をつくって先生の前に並ばれるほど、本当に活気ある内容の濃いセミナーです。

訪問介護と訪問看護の違い、看護師だからできること、看護師として貢献すべきことなど、在宅看護という現場ではなくても看護師さんとして明日から実践できるような考え方や仕事を丁寧に話してくださいます。

そんな三輪先生、今回は、ご自身のフェイスシールドや、透明マスク(マウスシールド)もご持参いただき、現在、先生が講義されている、実務者研修等でも、どう感染防止対策をとられているか、受講者さんとの距離や、接する中身によりフェイスシールドやマウスシールド、マスクなど使い分けておられることも教えてくださり、また、お仕事でも、オンライン会議やオンライン研修、オンライン講義などが増え、新しい社会、そしてwithコロナ社会での対応法を、沢山取り入れられていることを教えてくださいました。

 

まだまだこちらの考えや工夫が追いついていないこと、動けていないことも痛感し、そういった面でも、三輪先生の臨機応変、柔軟なご姿勢から学ばせていただくことが今回も沢山ございました。

 

関西の訪問看護業界の先陣をきってこられたような三輪先生ですが、めちゃくちゃ関西弁で面白おかしくエピソード交えながら軽快にお話くださるので親しみやすく、ついついあれこれご相談したくなる、それが本音で、今回もまた施設に入ってる父のことも少し相談させていただきました。

先生も、「訪問看護ステーション経営したい看護師さんは、まずワークステーションさんや、楠本顧問に相談して、私までご相談くださいね、アドバイスさせていただくので。」と、何度も言われていて、地域貢献度の高い在宅看護のお仕事(実際2022年からは在宅看護ではなく「地域在宅看護」という言い方に変わるそうです)を、もっともっと普及させていきたい、活躍される看護師さんを増やしたいという熱意がとても伝わりますし、お悩みの看護師さんが相談したい!と思われる気持ちもほんとにわかります。

 

今回、弊社のセミナー自体に初参加だったコーディネーター尾崎も、受講者さんたちの熱心さと三輪先生の熱意、ご講義のわかりやすさに感銘をうけておりました。

来月も心電図セミナーの開催がありますが早々に定員に達しており、今はもうキャンセル待ちの状況です。

コロナ禍でも出来るセミナー開催、精一杯出来ることを今後も続けていきたいと思う私達コーディネーターと顧問の楠本の思いが、この長いブログからも少しでも伝われば幸いです。

またこういったセミナーに興味を持っていただけましたら、いつでもご相談いただけると幸いです。

そして、弊社に未登録のご友人と一緒に参加してくださるかたも年々増えており、今、ちょうどご友人紹介キャンペーンもさせていただいておりますので、お友達にも、「こんなセミナーしてる会社があるよ、しかも無料セミナーでお得やで!」と、ご紹介いただけますと幸いです。

台風もどんどん上陸しますし、不安定な日々が続きますが、皆様どうぞご安全に。良い秋をお迎えくださいませ。

 

お友達紹介キャンペーンはこちら

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遠隔介護ブログ(第31回)

こんにちは。
コーディネーターの渡邉です。
遠隔介護ブログ31回目です。

まだまだ残暑が続きますね。
コロナ禍の中で、春から、通勤はしているものの、日光を浴びるようなお出かけをなかなかしていなかったなかで、長い梅雨が終わると一気に熱くなったので、日々にコロナの新規感染者さんより熱中症で搬送された方の人数のほうが多いようなニュースを見て、今年の夏の厳しさを痛感しています。

私も毎年一回は熱中症で嘔吐したり、寝込んだりするのですが(だいたい夏の甲子園、高校野球観戦で熱中症になります)、今年は家の中にいて熱中症になりました。

昨年亡くなった祖父の初盆のため、実家の仏間の掃除をしていたのですが、実家の仏間とリビングのクーラーが壊れていて、まぁもう誰も住んでない空き家、月に2、3回、私達夫婦と叔父がのぞくだけの家なら、他の部屋のエアコンは壊れてないし、仏間とリビングのエアコンが壊れていたとしても、支障はないだろうと思っていたものの、実際どんどん身体の熱があがり、初盆のおまいりが始まる頃には頭はフラフラ。。

ただ、お寺さんへのお茶出しもしないとと、とりあえず、1時間あまり乗り切ったものの、実家からの帰り道の2時間弱、猛烈な吐き気に襲われ、家まであと5分位のところで嘔吐、、ちゃっかり熱中症になってました。。

 

父にも「クーラー直しといてくれ。」と懇願され、身を持って、年に数回とはいえ、この暑さは、私以上に来てくれる親戚たちにも迷惑かかると、エアコンを新調することを決意。

空き家問題、空き家とはいえ維持していくにも本当に考えること多く、世の中の空き家を抱える方々の維持方法をお聞きしたいなぁと思ってしまいます。

そして本当に年々暑さが、厳しくなりますね。。
総じて不快指数も上がる、と、うちの話題の主役、父もイライラマックスを私にぶつけてきたり、施設でもわがまま放題訴えたり、本当にプチトラブルはつきません。

あれも食べたいこれも食べたい。。リクエストだらけ。

もちろん、コロナ禍もあって遠出も出来ないし、独りで暮らしていたときに自分で食べたいもの食べてたので、施設の決まった献立の毎日にちょっと寂しさ、辛さがあるのもわかります。

なんとかすこしでもストレスレスにしてあげたいけど、父が部屋でおやつやアイス食べると片付けないので、アリさんやゴキブリさんの餌食になります。共同生活なので他の部屋のかたにも迷惑かけます。

部屋での勝手な飲食は健康のためにも極力避けてほしいとケアマネさんにも言われており実際、間食の材料をおかなくなってから、かなり父の健康状態はよくなり、身体のむくみもなくなり、自分の足で歩ける距離も少し長くなりました。

 

主治医が褒めてくれるから自分でも嬉しくやる気になり、デイサービスでも歩く練習を頑張ってるようですが、そうなると余計にお腹がすくし頑張ってるご褒美もほしい。

そして、スイカ、葡萄(このふたつは、家で作ってたり、近所で作ってるので、実家にいたころは余るくらい家にあったので)を食べたい食べたいと言い出したり、とにかくアイスが食べたい、焼豚が食べたい、そうめんが食べたい、食べたいものだらけ。

そこで、介護さんに、父が食べたいものを渡し、入居者さん、皆さんでわけてください、父には多めに入れてやってください、という方法で父の望みを叶えられるようにしてみました。

今のところ、責任者さんからもそれに対してやめてくださいとは言われないので(いつも恐縮されますが)、父のわがままストレスに施設さんも、私達も、ふりまわされて疲弊しないように最善ではなくても出来る限りの策だと思ってます。

 

祖父母は施設にいても最初は「帰りたい。」とは言ってたものの、毎日毎日、今の父のようにあれこれストレスをぶつけてくることはなかったので、他の施設に家族を入れてらっしゃる家族さんはどうされてるのかなぁ、どんなふうに入居の状況と向き合ってらっしゃるのかなと思います。

ほんとにこっちがストレスで心身がやられてしまいそうです。

それをかんがえると、施設で父たち入居者さんを支えてくださってる職員さんたちはもっともっと日々の大変さがおありだろうなぁと思います。

何十年も生きてきた、いろんな価値観をもつ人たちの集まる共同生活。

自分は、年老いた親の面倒も家でみてきたのに、自分が年老いたら、子供にみてもらえず施設にいる、というストレスがある利用者さんもおられるでしょう。

でも、施設の職員さんは、祖父母のところもそうでしたが、皆さん、私達家族を気遣ってくださいます。大げさではなく、皆さん天使のような優しいお心だと思います。

 

手のかからない利用者に、早く父がなりますように、早く模範的な利用者になりますようにと思いますが、、それは遠い道のりになりそうです。

そんな父ストレスに振り回される私のストレス発散法は一番は、映画鑑賞。
長くなりますので、全ての感想は書けませんが、この1ヶ月で観た5本の映画の写真。

①甲子園フィールド・オブ・ドリームス

②コンフィデンスマンJP

③ブリット=マリーの幸せなひとりだち

④アルプススタンドのはしの方

⑤ジョーンの秘密

 

全部、満足度満点以上。
すかっとします。コロナ禍でも万全の感染防止対策で楽しめる映画鑑賞。秋も楽しんでいきたいです。

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秋の健診のお仕事のご案内です♪

こんにちは!メディカリズム編集部です^^

8月のはじめに、ハンディ扇風機を購入したいとブログに書いていたのですが、買わないまま8月が終わろうとしています。それにしても、お盆を過ぎればマシになるかと思っていた暑さでしたが、温度計はいつも35度。今からでもハンディ扇風機を買った方がいいのかなと思う暑さが連日続いていますね。この暑さでは、駅のホームでハンディ扇風機を回しても熱風しか来ないような気もします、、(汗)

そんな暑さの中で先日、ユニクロに行ってみると、店内は秋の装い。エアリズムや半袖が売り尽くしで値下げされ、ヒートテックや長袖がずらりと並んでいました。
季節の変わりめに入っているんだなぁと少しだけ秋を感じた日でした。

 

秋といえば、ワークステーションでは「健診の秋」です!
今年は新型ウイルスの影響で、春の健診が6月~7月頃にずれ込んでいたのですが、秋の健診は、その流れを汲んでか、8月・9月と例年より多く、健診のお仕事の予定が入っています。

8月の健診のお仕事はだいぶ埋まってきましたが、9月の健診はまだまだ募集中です!
健診のお仕事内容は、血圧、採血、検尿、身体計測、腹囲、聴力、受付、心電図などから、ご自身のご経験に合わせて選んでいただけます。
とくに、心電図は経験が必要なお仕事になりますので、ご経験のある方はぜひご応募ください^^ 心電図は別途手当や時給が通常より高いものが多いので、心電図のご経験があり自身のある方は、ぜひチャレンジしていただきたいです。
健診のお仕事にチャレンジしたいけれど不安のある方には、専任コンサルタントが丁寧に説明させていただきます!

現時点で健診のお仕事を募集している地域です。
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